教職・一般・専門教養

全自治体の過去5年分の出題を徹底解析! 「何がどれだけ出ているのか」をつかめ!

■「合格」を決める必勝メソッド

1次試験までいよいよ残り半年!教員採用試験対策も、「本気モード」のスイッチを入れていきたいところです。しかし、受験生の中には、勉強すべき範囲が広すぎて、未だに何をどこから手を付けたらよいのか分からない、という人もいます。気持ちは焦るけれども、手を動かすことができない。そんなもどかしい思いをしている方々の役に立つヒントを探るべく、編集部が、合格者に「何から手を付けましたか」と聞くと、多くの人はこう答えました。
「全国と志望自治体の過去問を見るところから始めました。」

 

■出そうなところを徹底解析しました!

出題範囲が広い教採は出る可能性が高いところと、低いところをしっかりと見極めて、効率的に学習することが重要です。そのために必要なのが、全国的な出題傾向と、志望自治体の出題傾向を分析すること。これが合格へのカギを握ります。
そこで今号では、過去5年の出題から、対策ポイントを徹底解析!特に2017年夏の全国の出題のトレンドは、巻頭カラー「出題が見える!チャート」でもビジュアル化しました!本特集とあわせて活用して「何がどれだけ出ているのか」をつかみ、学習に役立ててください。

出題が見える!チャートの全貌は

本誌『教員養成セミナー2018年2月号』をご覧ください!

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